Scene 01 — Training
Premiere Proによる動画編集研修と、生成AI活用研修。
国の助成金(人材開発支援助成金)の活用を、提携社労士とともにサポートします。
札幌拠点・完全オンラインで全国対応の earth and human film の企業研修です。
※助成金の支給には要件・審査があります。支給を保証するものではありません。詳細は本ページ下部の「適用条件・ご注意」をご覧ください。
Scene 02 — The Problem
動画をずっと外注し続けるにはコストがかさむ。かといって、社内に教えられる人はいない。 研修会社に頼めば数十万円——。そんな理由で「人材育成」が後回しになっている会社は、少なくありません。
「動画1本ごとの外注費が、積み重なるときつい」
「社員にやらせたいが、教えられる人がいない」
「研修の予算なんて、うちには無い」
実は、要件を満たす研修には、費用の一部が国から助成される制度(人材開発支援助成金)があります。 私たちはこの制度の活用を前提に、研修そのものと、申請までの道のりを提携社労士と二人三脚でサポートします。
Scene 03 — The Mechanism
研修の実施は earth and human film が、助成金の要件確認・申請サポートは提携する社労士(関西・オンライン対応可)が担当します。 それぞれの専門家が分担するから、初めてでも迷いません。

01
「何を身につけさせたいか」を伺い、御社が助成金の要件を満たせそうかを提携社労士が事前に確認します。この時点で費用はかかりません。
02
助成金の申請に対応した形式でカリキュラムを設計し、完全オンラインで研修を実施。仮想オフィスでいつでも質問できる環境と、繰り返し見られる教材サイトを提供します。
03
カリキュラム表・研修資料など申請に必要な書類の作成に協力します(作成実績あり)。研修後も質問受付期間を設け、学びを実務に定着させます。
※助成金の申請手続きは、社会保険労務士である提携先が担当します。
Owner — 経営者
要件を満たせば研修費用の一部が助成されます。動画の内製化が進めば、毎月の外注費そのものも減らせます。
Staff — 受講する社員
過去の受講者も全員が未経験からのスタート。小さな質問にもその場で答えるオンライン環境で、確実に手を動かせるようになります。
Business — 事業
研修が終わっても、スキルは会社の資産として残ります。YouTube運用・SNS発信・マニュアル動画づくりを自社で回せる体制へ。
Scene 04 — Track Record
10時間
2時間×5日間の
オンライン研修を実施済み
支給決定
人材開発支援助成金の
支給決定実績あり(2024年)
内製化
受講企業はYouTube動画の
社内編集体制へ移行
Case — 導入事例
動画編集が未経験の社員の皆さまへ、Premiere Proの基本操作からテロップ・カット編集・書き出しまでを 2時間×5日間・完全オンラインで実施。仮想オフィス(バーチャル空間)で研修を進め、 専用の動画学習サイトを構築して研修後も繰り返し復習できる環境を提供しました。
研修は人材開発支援助成金を活用し、カリキュラム表・研修資料など申請添付書類の作成にも協力。 労働局から支給決定に至りました。研修後、受講企業様はグループのYouTubeチャンネルの動画編集を社内で行う体制に移行し、 その後も編集の相談窓口として継続的にサポートしています。
講師:中恵 和(earth and human film 代表)
札幌拠点の映像クリエイター。YouTube運用では90日間で登録者+8.9万人・2,650万回再生の実績。 Udemyでサムネイル制作講座を公開。就労支援事業所での指導経験があり、未経験の方に寄り添って教えるのが得意です。
Scene 05 — Courses
いずれも10時間〜のカリキュラム。内容は御社の業務・目的に合わせてカスタマイズし、助成金申請に対応した形式で設計します。
Course A
Premiere Pro/10時間〜(2時間×5日 目安)
実施実績・助成金支給決定の実績ありCourse B
ChatGPT・Claude・画像/動画生成AI/10時間〜
動画×AIの実務ノウハウを直伝カリキュラムの内容・時間数・人数により異なるため、お見積もりにてご提示します(お見積もりは無料)。 助成金の活用を前提とした研修設計のご相談から承りますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
Scene 06 — How to Start

01
「誰に・何を身につけさせたいか」「今どんな発信をしたいか」をオンラインでお聞かせください。
02
提携社労士が、御社が助成金の要件を満たせそうかを確認します。使えない場合も、研修のみのご依頼が可能です。
03
目的に合わせてカリキュラムを設計し、費用を書面でご提示。納得いただけた場合のみ次に進みます。
04
仮想オフィスで質問しながら進められる研修を実施。録画教材・学習サイトで研修後も復習できます。
05
申請に必要な書類の作成に協力します。研修後の質問受付期間で、実務への定着まで伴走します。
Scene 07 — Q&A
いいえ。助成金には要件があり、労働局の審査を経て支給の可否が決まります。支給を保証するものではありません。だからこそ、着手前に提携社労士が要件を満たせそうかを確認し、見込みが薄い場合は正直にお伝えします。
大丈夫です。過去の研修も受講者全員が動画編集未経験からのスタートでした。画面の見方から丁寧に進め、受講企業様からは「小さな質問にも丁寧に答えてもらえた」「回を重ねるごとに操作が早くなった」との声をいただいています。
仮想オフィス(バーチャル空間)を使い、手が止まったらその場で画面を見せて質問できる環境で実施します。さらに録画教材と専用学習サイトで研修後も繰り返し復習でき、質問受付期間も設けています。過去の研修もこの形式で完走しています。
一人ひとりの手元を見ながら進めるため少人数(〜5名程度)を推奨していますが、人数はご相談ください。カリキュラムと時間配分で調整できます。
必要なPCスペックの確認から、Premiere Proをお得に導入する方法まで、準備段階からご案内します。過去の研修でも導入サポートから行いました。
もちろん可能です。助成金の要件を満たさない場合や、まず小さく試したい場合は、研修のみ・スポット相談のみでも承ります。
Scene 08 — Fine Print
大事なことなので、小さな字にせず書いておきます。
Final Scene — Contact
無料相談では、御社の目的をお聞きしたうえで「どんな研修が組めるか」「助成金が使えそうか」をお返しします。 受講を強くお勧めすることはありません。内容を見て、ゆっくりご判断ください。
メール:info@earthandhumanfilm.com(1営業日以内にご返信します)